赤ちゃんの湯冷ましにまだ水道水を使っていますか?
赤ちゃんのために身の回りのものは全て消毒・殺菌しているのに、なぜ湯冷ましは水道水を 使っているのか?こんな疑問を感じたことはありませんか?
水を沸騰させて、それを人肌に冷ますのは時間も手間もかかり大変なはず。真夜中に起こされて眠い目を こすりながら湯冷ましを作るときは特にそうですよね。
そんな湯冷まし、ミルク作りに便利だと今人気なのがウォーターサーバーです。
冷水(5〜8℃)温水(80〜90℃)をいつでも利用できるので、湯冷ましの温度調節が簡単、 安全できれいなミネラルウォーターなので、赤ちゃんにも安心して使えます。
頑張るママには手間と時間を節約してくれる便利なウォーターサーバーがおすすめです。
赤ちゃんとママにやさしい
おいしい水のアルピナウォーター
■ 冷水・温水がいつでもすぐに使える
湯冷まし作るたびにお湯を沸かすのは大変です。ウォーターサーバーであれば 冷水と温水をいつでもすぐに使えるので、湯冷ましを作る時間を節約できます。
■ 安全、きれいな水なので安心して使える
ウォーターサーバーの水は、残留塩素などとは無縁のきれいな水。RO水ならミネラル過剰 になることもないので赤ちゃんのお腹にやさしく安心です。
■ お水の買い物の手間が省ける
お水を自宅まで届けてくれるので、赤ちゃんを抱っこしながら、重たい水を買いにいかなくても よくなります。
湯冷ましを飲む赤ちゃんにも、湯冷ましを作るママにも メリットがあるのがウォーターサーバーです。
湯冷まし(白湯)を作るのに便利なウォーターサーバー。ミルク作りにも役立ちますし、 赤ちゃんの離乳食にも理想的な水といえます。
水がおいしいので、子どもが大きくなってからも、ウォーターサーバー水を飲みジュースや 炭酸をほしがらなくなるという効果もあります。
そんなウォーターサーバーですが、どれでもいいわけではなく、RO膜処理を施した水を宅配して くれるところがおすすめです。というのも、RO水は溶解率が高く、赤ちゃんに与える粉ミルクなどの成分 (栄養成分)を損なわないので赤ちゃんが腹痛を起こすことなく、安心して使うことができるからです。
アルピナウォーターは硬度1.05の軟水で飲みやすく、12リットル995円と水代が安いので月々のコストが 他のサーバーを使うより安く済むというのもおすすめポイント。
湯冷ましには天然水とRO水どっちがいい?
「RO水」とは逆浸透膜処理を施した水にミネラル成分を配合したデザインウォーター(人工的に加工した水)
のことです。
自然にある地下水などを採水した「天然水」とは、大きく異なります。
RO水が人工的に加工した水だからといっておいしさが天然水に劣るわけではありません。むしろ味や浸透率などを
考えて作られているため、天然水より飲みやすいものが多いのです。
安全性ということならRO水のほうが優れています。赤ちゃんや小さなお子さんにはRO水のほうが安心です。
ママに余裕が生まれるのがウォーターサーバー
ウォーターサーバーを利用することで面倒な湯冷ましやミルク作りなどにかかる手間や時間が大幅に省けます。 そのため余裕が生まれるというのが非常に大きいです。睡眠不足で疲れているママの強い味方になってくれるはずです。
赤ちゃんの健やかな成長のため安全な水を
赤ちゃんの口に入れるものはできるだけ気を配りたいもの。だからこそ湯冷ましも煮沸して、塩素を 抜いてから使うわけですよね。ただ、この煮沸して冷ますという作業が大変なんです。
この湯冷ましやミルク作りの時間を大幅に短縮するものとして便利なのがウォーターサーバーです。
冷水と温水がいつでもすぐに利用できる状態なので温度調節が楽ですし、お水自体が大変安全できれい、 しかもおいしいものです。赤ちゃんだけでなく、家族全員が使ってうれしいものです。
そんなウォーターサーバーですが、赤ちゃんの湯冷ましを作ることを考えて選ぶならRO水という 逆浸透膜処理を施した水を利用するほうがおすすめです。ミネラル分が少ないので赤ちゃんのお腹にやさしい んですね。アルピナウォーターが安いのでいいと思います。